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ブログの道

ブログ

管理人のマブゼと、事実上、僕を養ってもらってる(泣)猫のニャン吉で、お送りする雑談です。

 

マブゼ「買い物行ってきたよ」

ニャン吉「ご苦労ニャ。ほれ、来月分の生活費ニャ。大事に使うんだニャ」

「ああ、どうも」

「さてと、明日のブログ記事を書くとするかな~」

「やれやれ、お宅のブログ実績、相変わらず‘ゼロ回答‘だニャ~」

「あのね、そのゼロ回答っていう皮肉さ、止めてくれよ・・・」

「事実なんだから仕方ないニャw君が、その無意味なフィクション路線を取り続ける限り、いつまで経ってもこのままニャ」

「ま~た、そのワンパターンなお説教かいwもう聞き飽きたぜ・・・」

「何回でも言ってやるニャ!本当なら、とっくにこのアパートから出てってもいいんニャが、何しろ、私みたいな超進化したスーパーキャットが一匹で活動するのは、いくらこの多様化した現代社会とはいえ、時期尚早だニャ~」

「そりゃそうだwドラえもんじゃあるまいしww」

「うんニャ。だから、あんたみたいなボンクラでも、役に立つわけだニャ!ほら、人間の世界でも言うだろニャ、馬鹿と鋏は使いよう・・・てニャw」

「ひでえなあw勘弁してくれよなw」

「ま、来年になったら、観念してノンフィクション形態つまり普通のブログにするだろニャwそれが常識であり、王道なんだニャ!」

「それはないな。僕はね、このやり方が気に入ってるんだ。映画好きだからね、ネタを見つけたら、そこに架空の設定を空想して創作するのが、楽しいんだよ・・・」

「・・・ふむ、そこまで言うんなら、好きにやってみるんだニャ!ただし、来年の夏までニャ!いいか、それまでに1万PVを達成しなかったら、止めるんだニャ!そして、専業主夫として、私に仕えるんだニャw」

「え~勘弁してくれよw」

「絶対、駄目ニャ!」

「分かったよ・・・取引成立だね・・・」

 

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