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沈黙のブログ

ブログ

当ブログの管理人マブゼと飼い猫ニャン吉の雑談です。

 

ニャン吉「どうしたニャ?元気がないニャ」

マブゼ「うん・・・どうもね、やる気が出ないんだ」

「何を言ってるニャ!そんな覇気の無さで、ブログ飯を食えると思っとるのかニャ!」

「分かってるよ。今まで、下手な鉄砲も数撃ちゃ当たる式で、やろうと思ってけど、中々ねえ・・・」

「そりゃ~、あんた、ただウィキをコピペして、下手糞な小説もどきの文章を書いてるだけだからニャw」

「いやね、それを言われちゃ元も子もないけどさ、毎日更新だしね、ネタがそんなに身近に転がってるわけじゃないし」

「そうかニャ?色々ニュースとかあるだろニャ、それについて、あんたが感じた事を書いてもいいんじゃないのニャ?」

「う~ん、そんなの腐るほどあるでしょ?前にも散々言ったと思うけど、そういう私小説ていうかエッセーみたいなの、嫌なんだよなw」

「あんな、これ見てみニャ。直帰率ニャ。こんなに高いニャ。つまり、ちょっと見ただけで、直ぐに離脱しちゃってるわけニャ」

「そうね・・・」

「おそらく、検索なんかで興味を持ってニャ、それはもうお客様だニャ。そんで、このブログに来るわけニャ。期待を持ってニャ、わざわざ、こんな場末の、極北の、無人の荒野の・・・」

「あのね!それは言い過ぎだろ!」

「おっと失礼ニャwとにかくだニャ、そうやって来てくださったお客さんは、あまりの中身のなさに失望し、まあそうだニャア・・・30秒もかからないんじゃないかニャ、即刻、退場するわけニャ」

「う~ん、ま、一つ一つの記事が短いってのもあるかね。それでも、大体1000文字は超えるように書いてるんだけども」

「そりゃあ、長ければいいってもんじゃないニャ。ダラダラ、てめえのポエムを書かれてもニャ、赤の他人は面白くも何ともないからニャw」

「さっき、コピペって言ってたけど、そのまま書いてはいないぞ。ま、確かに大意はね、同じだけど。でもさ、知らない人も大勢いるわけでしょ?ネットには、大量に情報があふれてるわけでさ。だから、なんていうのかな、雑学というかね、毎日さ、ちょっとこう、色んなネタを、まあ、下らないかもしれないけども、短いストーリーに乗せてね、そんでユーザーが良かったと思うか苦笑するかは分からんけどもさ、正にタイトル通りに、ブレイクタイムね。つまり、ちょっと一息入れて欲しいなと」

「・・・ほう、あのブレイクタイムてのは、そういう意味かニャ。オレはまた、時間を壊す、つまり時間のムダってことかとw」

「も~う、ヒド~イ!!」

 

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